BunlingsScrum Poker & Retrospectives for Jira

チームが本当に楽しめる見積もりとレトロスペクティブ。

ボードにはもうルームがあります。カードは全員同時にめくられ、「Agree」で Jira に直接保存され、カードは 5 が実際に何日かかったかを覚えています。外部サーバーなし、新しいログインなし。

外部サーバーなし新しいログインなしボードの見積もりフィールドに保存50 種類のレトロ形式10 言語ダークモード

見積もり

ボードにはもうルームがあります

スプリント、ボード、バックログのメニューを開くと、作業項目がそろっています。カードは伏せたまま、全員同時にめくられます。

  • 「Agree」で、あなたとしてボードの見積もりフィールドに保存。10 秒間は元に戻せます
  • 編集できない場合は、編集できるチームメイトに保存を頼めます
  • 大きなバックログをみんなでサイズ順に並べられます
サンプル チーム

Bunlings だけ

ボードを覚えているカード

カードにポインターを合わせると、このボードで 5 が実際に何日かかったかがわかります。レトロは見積もりから得た事実で始まります。

  • すべてのカードに、完了した自分たちの作業から求めた実際の作業日数
  • 「Votes were far apart on 4 items」のような事実を、カードとしてレトロに追加
  • 教訓をピン留めすると、次回、似た作業項目に表示されます
サンプル チーム

非同期

会議なしで見積もり

誰がいつまでに投票するかを決めます。各自が都合のよいときに投票し、前日に Jira がリマインドします。

  • カードは指定した時刻か、最後の人が投票した時点で公開されます
  • 自分を待っている投票は Bunlings のホームに表示されます
  • そのうえで、何を保存するかを決めます
サンプル チーム

最初のラウンドは 1 分で

作るものはなく、新しいツールに招待する人もいません。

  1. 1

    スプリントのメニューを開く

    ボードやバックログからでも。作業項目はもうルームにあります。

  2. 2

    全員が投票

    自分の Jira から、または大画面の前でスマートフォンから。カードは全員同時にめくられます。

  3. 3

    「Agree」で Jira に保存

    ボードの見積もりフィールドに直接。10 秒間は元に戻せます。

2 つを 1 つに

見積もりとレトロがつながる

多くのチームは、互いに連携しない 2 つのアプリを使っています。Bunlings では、各スプリントが次のスプリントに生かされます。

1チームが見積もります。 投票は伏せたまま、カードは同時にめくられ、「Agree」で Jira に保存されます。

2スプリントが事実を残します。 大きくばらついた投票や、見積もりより長くかかった作業。

3レトロはもう知っています。 事実をカードとして追加し、何があったかを話し合います。スプリントを掘り返す必要はありません。

4学んだことをピン留め。 次に似た作業項目が出てきたとき、その教訓が表示されます。

サンプル チームと本物のテーブル

カードは公開まで伏せたまま、全員同時にめくられ、Bunlings が反応します。これが、あなたのボードに用意されるルームです。

公開後の Bunlings のルーム: 3D のテーブルに 3 から 13 までの投票、左にチーム、右に作業項目。サンプル チーム。 サンプル チーム

チームが求めるそのほかの機能もすべて

テーブルの横に QR コード付きの「Vote on your phone」シート。サンプル チーム。
大画面とスマートフォン投票 会議室の画面にテーブルを映し、全員が QR コードからスマートフォンで投票します。
Bunlings のかんばんボード: 「Fits」と「Too big」のカードと、直近数週間から求めた完了見込み日。サンプル チーム。
かんばんにも対応 「Fits」か「Too big」で投票し、直近数週間の実績から完了見込み日がわかります。
みんなでサイズ順に並べる画面: 0 から 21 の列に作業項目が並び、「Save 31 sizes. 4 need a talk」。サンプル チーム。
みんなでサイズ順に並べる 大きなバックログを 1 回で見積もり。決まったものは保存し、残りは話し合います。
ダークモードのレトロ: 「Show all」まで伏せられたカードと、前回から未完了のアクション。サンプル チーム。
フォローアップするレトロ 誰かが「Show all」を押すまでカードは伏せたまま。アクションは 2 回のクリックで作業項目になり、未完了のものは次回また表示されます。
ここでは見積もりを変更できないという案内と、3 人のチームメイトに保存を頼むボタンがあるルーム。サンプル チーム。
保存を頼む 作業項目の見積もりを変更できない場合は、変更できるチームメイトに頼めます。依頼はルームに表示されます。
ダークモードで公開されたカード: 5 でほぼ一致、「Agree」と「Vote again」。サンプル チーム。
ダークモードと 10 言語 Jira のテーマに合わせるか、ライトかダークを選べます。アプリ全体が 10 言語に対応しています。

楽しいところ

みんなが楽しみにする会議に。

チームが笑顔になる小さな仕掛け。各自で控えめにでき、管理者は全員を落ち着いた表示で始めることもできます。

  • 表情豊かな Bunlings

    13 種類の表情。のぞき込んだり、一緒に数えたり、息をのんだり、合意すると踊ったり。つつくとくすくす笑います。

  • リアクション、絵文字、ステッカー

    カードが開いたら、絵文字や約 100 種類のステッカーで反応できます。

  • ミームを作る

    20 種類のテンプレートと編集できるやさしいキャプション。リアクションとしてテーブルに送れます。

  • 過去の見積もりを当てる

    完了した作業を使ったウォームアップ。全員で予想し、実際にかかった日数と当時の合意を見られます。

  • コーヒーカードとひと声

    休憩したいときはコーヒーカード。まだ選んでいない人には、そっと声をかけられます。

  • レトロのオープナー

    スプリントの天気、30 問の職場向けアイスブレイク、自分たちのスプリントのクイズ、スプリントのタイトル付けから始められます。

  • 感謝のひとこと

    レトロでチームメイトに、本人だけが読めるひとことでお礼を伝えられます。

  • もっと楽しく、好きなときに

    スイッチひとつで、レアな瞬間、秘密の役、カードの家、名場面の表彰台、ウェーブが加わります。オンにするまではオフです。

  • 10 種類のテーブルデザイン

    四季、ナイトシフト、ペーパー、ガーデン、ハーバーなど。ボード全体で、それぞれ専用のカード裏面になります。

  • 落ち着きたいときは

    「Calm for me」で、自分の画面の Bunlings、リアクション、動き、音をオフにできます。音は最初からオフです。

料金は 1 つ、すべて込み

エディションはありません。Atlassian は Jira サイトのユーザー数で請求します。

/ 月
年払いの場合の年額

公開時に知らせる

すべての機能を、すべてのチームに

  • 見積もりルーム、会議なしのラウンド、レトロ
  • 覚えているカード、レトロの事実、教訓
  • 大画面とスマートフォン投票、かんばんの予測、50 種類のレトロ形式
  • 10 言語とダークモード

Atlassian 上で動作。データは外に出ません。

Bunlings は Atlassian の Forge プラットフォームで動き、外部サーバーへの通信はありません。データは Atlassian がホストする Forge のアプリ ストレージに、Jira と同じ場所で保存されます。

  • 外部サーバーなし ルーム、投票、レトロ、設定は、Atlassian が Jira のためにホストするアプリ ストレージに残ります。
  • クリックした人として、クリックの後だけ書き込み 見積もりやアプリが書き込むものはすべて、クリックした人として保存されます。Jira の履歴にはその人の名前が表示されます。
  • Jira が許すものだけが見える 読み取りはその人として行われます。全員がすでに持っている Jira アカウントでサインインします。

次の場合は向いていません

  • Jira Data Center または Server をお使いの場合。Bunlings は Jira Cloud 専用です。
  • 投票する人が Jira にサインインできない場合。スマートフォンでも、全員がお使いの Jira にサインインします。
  • Slack や Teams で投票やリマインダーを受けたい場合。リマインダーは Jira の通知です。
  • レトロに自由なホワイトボードがほしい場合。レトロのカードは列に並びます。
  • 個人ごとのスコアやチームの比較がほしい場合。アプリはそれを作りません。
  • 作業項目がボードにない場合。ルームとレトロはボードに属します。

よくある質問

かんばんボードでも使えますか?

はい。かんばんボードでは「Fits」か「Too big」で投票し、直近数週間の実績から完了見込み日がわかります。

誰が見積もりを保存できますか?

Jira でその作業項目を編集できる人です。それ以外の人は、編集できるチームメイトに頼めます。依頼はルームに表示されます。

どのフィールドに保存されますか?

ボードの見積もりフィールド (Story Points など) です。Bunlings はボードの設定からフィールドを読み取るので、誰も設定する必要はありません。

会議なしで見積もれますか?

はい。誰がいつまでに投票するかを決めます。前日に Jira がリマインドし、カードは指定した時刻か、最後の人が投票した時点で公開されます。

投票する人に Jira アカウントは必要ですか?

はい。スマートフォンでも、全員がお使いの Jira にサインインします。Bunlings 専用のアカウントはありません。

インストール後、どこにありますか?

スプリントのメニュー: 「Estimate this sprint」「Estimate without a meeting」「Open sprint retro」。ボードとバックログのメニュー、Jira のアプリ メニュー (Bunlings ホーム)、スペースのページ、作業項目の「Estimate」パネル、ダッシュボードのガジェットにもあります。管理者は Jira の設定の「アプリ」で設定できます。

対応している言語は?

10 言語です。English、Deutsch、日本語、Français、Español、Português (Brasil)、Italiano、Nederlands、简体中文、한국어。各自の Jira の言語に合わせて表示されるので、1 つのチームで複数の言語を使って投票できます。

Jira Data Center や Server で使えますか?

いいえ。Bunlings は Jira Cloud 専用です。

投票やリマインダーを Slack や Teams に送れますか?

いいえ。招待とリマインダーは Jira の通知で届きます。

次のスプリントを、みんなで見積もり。

Bunlings はまもなく Atlassian Marketplace で公開されます。公開日をお知らせすることもできます。

公開時に知らせる

Unitlane Apps の別のアプリ: RequestOps Jira Service Management のリクエストが誰を待っているかがわかりますSeatwise 使われていない Jira ライセンスと退職者を見つけます.

Seatwise の画面は英語、ドイツ語、日本語に対応しています。RequestOps の画面は英語です。Bunlings の画面は日本語を含む 10 言語に対応しています。